検索のヘルプ

Location:ホームContact > イメージングと解析

蛍光アプリケーション~milestoneに関するご意見・ご要望

milestone topへ

アプリケーション~milestoneに関するアンケートを通じて多くのご意見・ご要望をお寄せいただきましてありがとうございました。お寄せいただきましたご意見・ご要望は今後の参考にさせていただき、よりよい内容をお届けできるように努めてまいります。また、ご意見に対する回答も併記させていただきました。同様な疑問・感想をお持ちの方にも是非参考にしていただければと思います。

2003年7月号の蛍光アプリケーションアンケートにてお寄せいただきましたご意見・ご要望

■ コメント ■
カラーであるので波長などの違いが理解しやすかった。ただ、カラープリンターがないので図のカラーのライン等にはハッチを入れていただいて欲しかった。
◆ 回答 ◆
今後はモノクロ印刷でもわかるような工夫をさせていただきます。また、基礎編(1)に関しましても刷新させていただき、蛍光アプリケーションのバックナンバーに掲載させていただきましたのでご利用ください。

■ コメント ■
このような企画を増やし、web上で公開するなどし、ライブラリー、プロトコール集として利用できたらよいのでは。
◆ 回答 ◆
ご意見を参考に蛍光アプリケーション~milestoneは専用ページからバックナンバーをダウンロードしていただけるようにさせていただきました。ご活用ください。

■ コメント ■
これからもプロテオーム解析に関する内容を期待してます。
◆ 回答 ◆
蛍光アプリケーション~milestoneは【プロテオミクス】・【ゲノミクス】・【セルバイオロジー】の順番で連載してまいります。次のプロテオミクス関連記事は10月に発信予定です。

■ コメント ■
とても面白く拝読しました。カラフルで充実した特集でした。
◆ 回答 ◆
ありがとうございます。今後もよりよい情報をお送りできますよう努力いたします。

■ コメント ■
どのような内容があるか、メール等で教えて欲しい。
◆ 回答 ◆
蛍光アプリケーション~milestoneは【プロテオミクス】・【ゲノミクス】・【セルバイオロジー】の順番で連載しております。

■ コメント ■
ラジオアイソトープを用いたアプリケーションもあればよいと思います。
◆ 回答 ◆
今回の蛍光アプリケーション~milestoneでは、要望の多い蛍光を主に構成させていただきました。

■ コメント ■
一般的な教科書に載っていないような話(機器の原理)を掲載していただけると役に立つと思います。
◆ 回答 ◆
ご要望ありがとうございます。9月号で早速取り上げさせていただいております。

■ コメント ■
基本的な原理が解りやすく(図などを使用)、簡潔に書かれていてよかった.記事により「基本編」「応用編」などの分類もあれば、さらによいと思う。
◆ 回答 ◆
新連載ということもあり、基礎的な原理と蛍光を用いたアプリケーションという2本立てで発信させていただいております。当面の配信は基礎的な内容を中心として発信する予定です。

■ コメント ■
(Sypro Rubyに関して)銀染色並みの感度を持つということですが、2-3回試してみる程度のお試しキットというのはないのですか?銀染色は手間がかかって面倒なので、この試薬を試してみたいとは思うのですが・・・。
◆ 回答 ◆
大変申し訳ございませんが、本紙でご紹介させていただきましたSYPRO Ruby試薬はMolecular Probes社の製品で、弊社では取り扱っておりません。現在日本においては複数の会社で取り扱いがあります。お近くの試薬類販売店にお問い合わせいただけますようお願い申し上げます。

※Molecular Probes社ホームーページによると日本における代理店は下記となっております(敬称略)。詳細は各社にお問い合せください。
コスモ・バイオ株式会社、フナコシ株式会社、岩井化学薬品株式会社、国際金属薬品株式会社、ナカライテスク株式会社、和光純薬工業株式会社(平成15年9月9日現在)

■ コメント ■
蛍光検出の基礎知識(1)は参考になりました。ただRIに比べれば蛍光色素は確かに安定ですが、光退色、発がん性など気をつけなければならないものもあることも明記すべきと感じました。
◆ 回答 ◆
ご指摘のとおり蛍光物質の中には発ガン性を示唆されているものもあり、使用時に注意しなければならないことがあります。第二回配信の“核酸電気泳動ゲルの蛍光染色”より注意事項に関しましても記載させていただいております。

■ コメント ■
今後FRET計測、環境感受性蛍光色素、GFP変異体の応用なども紹介いただければうれしいです。
◆ 回答 ◆
9月号はpH感受性蛍光試薬CypHer5に関してご紹介させていただきます。その他に関しましても、順次ご紹介させていただく予定ですのでご期待ください。

■ コメント ■
現在、Typhoonを用いて様々な解析を蛍光により検出しています。今後も、役立つ情報をいただけるよう、お願いします。
◆ 回答 ◆
ありがとうございます。実際にお客さまが使っていらっしゃるアプリケーションも蛍光アプリケーション~milestoneの誌上でご紹介させていただきたいと考えております。Typhoon(その他・弊社検出システム)を使ってのユニークなアプリケーションがありましたら 是非、BioDirect-JP@ge.com までお寄せください。

■ コメント ■
紹介される手技がin vivoにどこまで展開できるかが興味がある。
◆ 回答 ◆
9月号にはpH感受性蛍光試薬CypHerによる生細胞のリガンドアッセイに関するアプリケーションを掲載させていただきました。本記事を少しでもお役立ていただければ幸いです。

■ コメント ■
専門的すぎずに、汎用性の高い情報をこれからもお願いします。特に今回のような基本的な情報は非常に役立ちます。
◆ 回答 ◆
ありがとうございます。蛍光画像解析技術自体が汎用性の高い分野であると考えております。今後も皆様のご研究にお役立ていただけるような内容を取り上げていきたいと思います。

■ コメント ■
不満点と迄はいか教えないが、全体に質素な感じがする(商用印刷物らしくない)。
◆ 回答 ◆
ご指摘ありがとうございました。今後は内容・デザインとともに分かりやすく充実したものにしていきたいと思います。

■ コメント ■
Q2(アンケートの設問2 『今後、どのような内容の記事を期待されますか?』)の回答にも挙げましたが、よくある技術的な問題点の解決手法を掲載していただければありがたいです。
■ コメント ■
実験上、ミスしやすい点などがあったらその対策とともに紹介してほしい。
◆ 回答 ◆
トラブルシューティングも含めて同様のご要望をいくつかお寄せいただいております。トラブルシューティングの特集は現在企画中です。近日中に、ご紹介させていただきます。

■ コメント ■
毎号、楽しみにしています。有意義な内容でうれしいです。自分の実験に応用できれば、と期待しています。
■ コメント ■
蛍光検出は普段使ってはいるが、原理などについては不勉強なため、今後の情報に期待します。
◆ 回答 ◆
ありがとうございます。読者の方からお喜びいただけた声を聞けますと、担当者一同、大変うれしく思います。今後も多くの皆様のお声をいただけるような情報をお届けしたいと思います。

Topへ戻る


お問合せフォーム
※よくあるお問合せとご回答(FAQ)は「こちらで»」ご覧いただけます。
※ファイルを添付してのお問合せは、お手数ですが「Tech-JP@ge.comまでメールにて」お問合せください。
お問合せ内容[必須] お名前[必須]  

注)機種依存文字(①、② など)は使用できません。
大学/企業名[必須]
E-mail[必須]
電話[必須] - - (内線
ご記入いただく個人情報は、当社製品・サービスの提供及び販売促進、当社製品に関する情報の収集・分析及 び提供、新製品・新サービスの研究開発等並びに市場調査のために利用します。当社は個人情報を業務委託 先に預ける場合がありますが、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針その他の規範に従い、委託先 に対する必要かつ適切な監督を行います。個人情報に関するお問い合わせは個人情報相談窓口(042-5855111:平日午前10時~午後5時)にて承ります。 GEヘルスケア・ジャパン株式会社 個人情報管理責任者
個人情報保護に対する基本方針