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蛍光アプリケーション~milestoneに関するご意見・ご要望

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アプリケーション~milestoneに関するアンケートを通じて多くのご意見・ご要望をお寄せいただきましてありがとうございました。お寄せいただきましたご意見・ご要望は今後の参考にさせていただき、よりよい内容をお届けできるように努めてまいります。また、ご意見に対する回答も併記させていただきました。同様な疑問・感想をお持ちの方にも是非参考にしていただければと思います。

2003年11月号の蛍光アプリケーションアンケートにてお寄せいただきましたご意見・ご要望

■コメント■
・ バックグラウンド補正方法に種類があるとは知りませんでした。
・ 補正の仕方によっては、恣意的になりかねますから、役にたちました

◆回答◆
画像解析をする上でバックグラウンドの補正方法は重要なポイントになります。現在お使いのアプリケーションに適したバックグラウンド補正を選択いただき、より精度の高い解析を行っていただければ幸いです。

■コメント■
・ RI をつかわなくてもかなりの解析ができる期待が大きい
・ 今後の実験の参考にさせていただきたいと思います 
・ 以前から知りたい点について、詳細に解説があった。

◆回答◆
RI、蛍光それぞれメリットとデメリットがあります。双方の特徴を理解し、有効に活用した実験を行うことでよりスマートにデータを得ることができます。今回の記事をその実例の一つとして参考にしていただければ幸いです。

■コメント■
わかりやすい。有用なtipをどんどん紹介してください。
満足 図も充実していて大変わかりやすかったため
例が多く、わかりやすかったです
要点が簡潔にまとめられている。成書にはあまり記載されていない内容。
蛍光顕微鏡像の蛍光強度を定量的に扱いたいと思っていたから。今回の内容も大変勉強になりました。ありがとうございました。
原理を知ることは「良く測定する」ことの第一歩だと思います。特に生物、分子生物研究者は物理、電気学的仕組みには疎い傾向があるように思われ、このような勉強の機会を与えてくれることは本分野の更なる発展に寄与する、非常によい試みかと思います。

◆回答◆
ありがとうございます。できる限り図を利用したわかりやすい説明を心がけております。ご不明点や分かりづらい点などがございましたら BioDirect-JP@ge.com までご連絡ください。今後の記事作成の参考にさせていただきます。

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