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蛍光アプリケーション~milestoneに関するご意見・ご要望

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蛍光アプリケーション~milestoneに関するアンケートを通じて多くのご意見・ご要望をお寄せいただきましてありがとうございました。お寄せいただきましたご意見・ご要望は今後の参考にさせていただき、よりよい内容をお届けできるように努めてまいります。また、ご意見に対する回答も併記させていただきました。同様な疑問・感想をお持ちの方にも是非参考にしていただければと思います。


2004年4月号の蛍光アプリケーションアンケートにてお寄せいただきましたご意見・ご要望

■コメント■
貴重な情報ありがとうございました。Guava PCAは20uLで測定可能という点は大変魅力ですね。ただ、プレートリーダーが廉価になって一人に一台が可能になりましたが、それと比べるとまだ少々お値段がはりますね。

◆回答◆
Guava PCAは一般的な細胞解析機器とは異なり、細胞の品質管理をメインに行う機器として開発されました。つまり細胞を扱う研究者の皆様に、少ないサンプル量、簡単な操作で細胞の状態を判定していただける基本的な実験機器です。Guava PCAが一台あれば、あれこれと実験作業の負担を増やすことなく、基礎的な細胞状態の確認をほとんど網羅することが可能です。

■コメント■
今回の相関のデータで、中程度の値で相関をとってない事が気になります。高値では少しグラフがお辞儀してきている気もします。せっかくなので、バランスのよいデータをお願いします。技術的に無理があるならば申し訳ありません。

◆回答◆
ご指摘ありがとうございます。現在のところ公式なデータは製造元のGuava Teachnologies社から提供されたものを使用しています。今後は、弊社内でも測定したデータをアプリケーションノートなどの形でご紹介していくことを検討しています。

■コメント■
測定システムと蛍光試薬一式で、およそいくらくらいですか? これは、細菌の生死にも適用可能ですか?

◆回答◆
測定システムにより価格が異なります。最もベーシックな「細胞数測定&細胞の生死判定」のアプリケーションが入ったモデルは680万となります。なお、Guavaを使用した細菌の生死判定はできません。今後も評価を進めますので、新たなアプリケーションを開発した際には、WEB等でご紹介していきたいと考えております。

■コメント■

最新のトピックをわかりやすく解説して欲しい。
これからもホットな記事を載せて欲しい。
今後はもっと多くの使用用途についての情報を載せてほしい。
今後も継続して様々なアプリケーションの紹介をして欲しい。
これからも簡便な蛍光アプリケーションの紹介をお願いします。

◆回答◆
2005年中にスタートの新連載を企画中です。内容の充実を心がけてまいります。

■コメント■
細胞や組織を使った in vivo でのアプリケーションを解説してもらいたいです。

◆回答◆
2005年中にスタートの新連載を企画中です。このような内容にも踏み込めるよう心がけてまいります。

■コメント■
GFPもどんどん改良されているのですね。今はGFP発現細胞を使ってませんが、入手する予定もありますので参考になります。

◆回答◆
実際の使用の際に参考にしていただけるデータをご紹介できるよう、企画中の新連載も内容の充実を心がけてまいります。

■コメント
いつも楽しく勉強させていただいています。

◆回答◆
ありがとうございます。蛍光アプリケーション~milestoneがご研究にお役にたちましたら幸いです。

■コメント■
研究の企画に属し、実際には実験は行っていないが、最新の技術をフォローすると共に、現場での報告を理解したり、研究の効率を検討する上で非常に役に立つメディアであると思う
今回の記事はとても面白かったです。
今後も続けていただきたい。
早速、若い教室員に紹介しました。これからも、このようなスタイルの情報提供を宜しくお願いします。

◆回答◆
励みになるご意見をありがとうございます。 蛍光アプリケーション~milestoneは、昨年12月をもちまして終了させていただきました。永らくのご愛読に感謝いたします。2005年中にスタートの新連載にご期待ください。

■コメント■

製品説明も重要であるとは思うが、基本原理や実験手法の充実した、他社にはないページになっていただきたい。
表などにまとめてあるととてもわかりやすく、またいろいろな時に利用でき助かります。
論文のmethodsでは充分につかめない実験のコツが分かるとうれしい。自分の探索範囲ではカバーしきれない論文が紹介されていて良い。

◆回答◆
蛍光アプリケーション~milestoneは、昨年12月をもちまして終了させていただきました。永らくのご愛読に感謝いたします。2005年中にスタートの新連載を企画中です。掲載内容の参考にさせていただきます。

■コメント■
これまでの基礎的な内容も充実していましたが、薬物スクリーニングに直ぐに応用可能で、かつこれまで問題になっていた現象を解決できる情報は非常にありがたいです。

◆回答◆
励みになるご意見をありがとうございます。

■コメント■

簡単な索引、用語説明辞書のようなものをつけてほしい。
記事内容に関してより詳細な情報を得たい際に参考となるようなサイトへのリンクを付けることが可能であればありがたいです。
ページ数を偶数にするか、複数号をまとめて、白紙ページを無くした形のファイルがあると助かります。

◆回答◆
貴重なご意見をありがとうございます。2005年中にスタートの新連載を企画中です。配信時の体裁を決定するうえで参考にさせていただきます。

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